| ■本宮の湯
TEL 93-7961 10:00-22:00 休:水曜 P あり 大人 600円 子供 400円 |
 |
『森の湯と空の湯。自然の恵みの天然温泉でなごむ』
本宮山登山口の麓にある日帰り温泉施設。大浴場をはじめ木霊(こだま)の湯、薬湯浴槽、露天風呂など様々なお風呂が楽しめます。また天気が良ければ、美しい三河湾が眺望できます。夜景もおすすめです。お風呂の後も、ひと休みできる視聴覚スペースやレストランがあり、お風呂上がりも、ゆっくりと過ごすことができます。 |
| ●泉質
|
●効能
| |
神経痛、筋肉痛、関節痛、五十肩、運動麻痺、関節のこわばり、打ち身、くじき、慢性消化器病、痔疾、冷え性、病後回復期、疲労回復、虚弱児童、慢性婦人病 |
|
| ★本宮の湯HP
場所はココ
|
| |
|
| ■県立自然公園「本宮山」
社叢(砥鹿神社奥宮)
県指定文化財
(天然記念物) |
 |
『いちのみやの豊かな自然は本宮山とともに』
標高789mの高さを誇る本宮山。山頂には昔から信仰を集めてきた砥鹿神社奥宮があり、屋根づたいにたどる登山道は、広く東三河に人々に親しまれています。
杉の巨樹に圧倒され、多くの奇岩と出会い、時折のぞく素晴らしい眺望に感嘆の声をあげる・・・。古より善男善女が踏み固めた山道をあなたも一度歩いてみませんか。
場所はココ
|
| |
|
■三河国一宮「砥鹿神社」
TEL 93-2001
P あり
銅鐸 県指定文化財
(考古資料) ケヤキ 県指定文化財
(天然記念物) |
 |
『一宮町の名前の由来になっている神社』
平安時代の初めころから、三河国の神社では筆頭格の扱いを受けています。やがて「三河国一宮」として記録に登場するようになり、これが一宮町の名前の由来にもなっています。厄難消除等東海地方各方面から多くの参拝客が訪れます。 |
流鏑馬(やぶさめ)
| |
5月3〜5日に行われる例大祭は、少年が馬を駆って疾走する流鏑馬(3、4日)は実に勇壮である。 |
|
| ★砥鹿神社HP
場所はココ |
| |
|
| ■ウォーキングセンター
TEL 93-7961 8:30-17:00 休:月曜 P41台 |
 |
『本宮山登山の拠点施設』
登山道の案内マップをはじめ、様々な情報を得ることが出来ます。
出発点にありますので、登山前に立ち寄るのがお薦め。奥のギャラリーでは、山の自然をテーマにした美しい写真を見ることが出来ます。
場所はココ
|
| |
|
| ■いこいの広場
TEL 93-0159 (公共施設管理協会) P あり |
|
『町民のレクレーション広場』
豊川河川敷にあるこの広場は、野球場、パターグルフ場などがあり、レクレーションの施設として最高です。
場所はココ |
| |
|
| ■牛の滝 P あり |
 |
『滝のすぐそばの休憩所は夏の場の指定席』
本宮山とならんで町のシンボル的な景勝地。高さ10m、幅2mの雄滝と高さ4m、幅4mの雌滝とがあります。滝のすぐそばに休憩所もあり、夏には涼を求める人たちで賑わいます。
場所はココ
|